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<title>髪の健康講座</title>
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<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2012/03/post-4eb5.html">
<title>『 「トリコチロマニア」抜毛癖 』 </title>
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<description>外観上、円形脱毛症に似た脱毛症に「トリコチロマニア」があります。 自覚の有る無し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;外観上、円形脱毛症に似た脱毛症に「トリコチロマニア」があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自覚の有る無しに関わらず、自分で自分の髪を引き抜いたり、毛を根本で折ることにより発生する脱毛症で、円形脱毛症とは違います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主は原因は、心理的・精神的ストレスと考えられ、特に生活習慣によるストレスが起因するようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/03/16/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;200&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2012/03/16/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 症状は、幼少期の児童や女性に現れやすいのですが、中学校に入学して友人との付き合いが多くなると解消していくようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まれではありますが、成人の方でも見受けられる場合もあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対策としては、脱毛は人為的なものなので、無理に抜かなければ必ず回復します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、無意識に、しかも人目のないところで抜くことが多く、状況の把握が難しいことがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その場合、脱毛部位を確認しますと、型が円形ではないことと、脱毛部と生えている境界が不明瞭ですのでわかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;精神的なストレスに起因しますので、カウセリングにより慎重なケアをする必要があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、無意識に夜寝ている間に抜いてしまうことがあるため、就寝時に薄手の手袋をすることをおすすめ致します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ひとりで暇になるとついつい抜いてしまうことがありますんで、あまり深刻にならず、抜かなければ治ると考えて、何か気を紛らわすように「手」を使用することを行ったり、人とのコミュニケーションを豊にすることも大切なことだと考えられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お手入れとしては、シャンプーをするときは、頭皮をもみ出し洗いをする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;マッサージとして血行促進のため、頭皮をもみほぐすようにすることが必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このように、特別なことは行いなせんが、ホームケアをしっかり行ってください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気分転換が出来る環境を作れるようになると改善に向かっていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2012-03-16T20:33:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2012/02/post-29c5.html">
<title>円形脱毛について 『対策法』その２</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2012/02/post-29c5.html</link>
<description>円形脱毛症の対策法の続きをお話いたします。 円形脱毛は、自己免疫疾患による脱毛の...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;円形脱毛症の対策法の続きをお話いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;円形脱毛は、自己免疫疾患による脱毛の可能性が高いのですが、甲状線の異常によっても、同様脱毛をすることがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この場合、初期にはあまり自覚症状が出ないため出来れば病院で血液検査をされることをおすすめ致します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;甲状線の異常によって起こる脱毛の特徴としては側頭部（もみあげ）近くに、脱毛が集中しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;血液検査の結果によって処置の優先順位が決まります。また、自己免疫疾患が発生する根本的な原因は不明とされておりますが、免疫を司る白血球の成分バランスに影響されるともいわれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;具体的に顆粒球とリンパ球のバランスです。昼は顆粒球が増加し、夜はリンパ球が増加しますが、これは夜更かしをしないときの状況です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=186,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/02/17/mp900407303.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;186&quot; title=&quot;Mp900407303&quot; alt=&quot;Mp900407303&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2012/02/17/mp900407303.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; また、自律神経系の変調によってもバランスがくずれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ストレス状態が続いたり、気分転換がうまくできないなどが要因です。集中力は、リラックスの中にあると考えた方が良いでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;趣味など好きなことをしたり、楽しい気持ちを持たれることは、ストレス解消につながります。&lt;br /&gt;入浴で体温を上げることも免疫系を正常にする方法として有効です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただし、極端な高温は避けて下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;40℃位を基準に10分から15分位つかり、ジワっと汗を出すようにして下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎日の生活習慣を少しでも改善し、免疫系を正常にして自然治癒力を高めることがとても大切です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対処療法だけに頼った場合、回復が思ったように進まないこともあります。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2012-02-17T21:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2012/01/post-b7b2.html">
<title>円形脱毛について　『対策法』</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2012/01/post-b7b2.html</link>
<description>円形脱毛症の「原因」については、前回で説明させていただきましたが、今回は「対策法...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;円形脱毛症の「原因」については、前回で説明させていただきましたが、今回は「対策法」についてをお話しいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ポイントとしましては、なぜ脱毛したのかということと、ヘアサイクルを理解していただくことです。そこから「対策」の方法は出てきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皮膚の緊張状態から自己免疫疾患が発生しているため、まずこの神経的緊張感をほぐすために、重要なツボ（三焦経・胆経）を刺激します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;具体的には側頭部（耳の周囲）をしっかりとマッサージすることです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こめかみのすぐ後ろ位から順に、耳の周囲を、指を後ろに移動するように、１ヶ所７回位、揉むように３ヶ所移動させます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;３ヶ所行うことを１工程として、１日に３回以上行ってください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=202,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/01/12/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;202&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2012/01/12/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 当初、痛みを感じることもありますが、マッサージを続けているうちに軽くなりますので、多少我慢をしてでもしっかり行ってください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、始めて脱毛に気付かれてから約４ヶ月は、なにをしても脱毛は続きますので、その間に焦って、ハードな対処療法などはしないでください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;髪が抜けることが不安で、シャンプーもそっと行うということもあるかも知れませんが、その位の外力で抜ける髪は休止期にあり、本来抜けるべき髪ですので、気にせずに揉み出し洗いをして、毛孔の皮脂や汚れをしっかりと洗い落としてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、アトピー性皮膚炎の方は、極力その症状を出さないためにも、体を温め、冷たいものや、生ものは控え、大腸を整えるために乳酸菌を多く摂るようにしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このような環境改善も重要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;主に頭部で症状は出ますが、体毛でも脱毛することがあり、体全体のこととして考えるべきでしょう。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2012-01-12T20:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/12/post-3a71.html">
<title>円形脱毛について　続き</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/12/post-3a71.html</link>
<description>前回では、なぜ円形脱毛が発症するのかを説明させて頂きましたが、円形脱毛を発症する...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;前回では、なぜ円形脱毛が発症するのかを説明させて頂きましたが、円形脱毛を発症する方の40％以上がアトピー性疾患を持っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小児の場合では70％に近いともいわれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;円形脱毛とアトピー性疾患の関係としては、免疫系（リンパ球）が過剰に働く以上としての自己免疫疾患が両疾患にあると考えられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このアトピー性疾患は年々増加傾向にあり、特に小児性が目立つようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;早すぎる離乳食への切り換えも原因の一つだといわれています。少なくとも１年間は避けるようにすべきでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/12/05/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;200&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/12/05/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; また、３歳になるまでは冷たいもの、生ものは控えてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;熱変性されていないタンパク質はアレルギーの原因となります。牛乳も控えたほうがいいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;乳幼児に限らず、成人されている方もこれらの注意は必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらに、胃腸の調子を整え食物の消化が十分できるように心掛けてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アトピー性疾患やアレルギー体質を治すことは非常に難しいことですが、症状を出さないようにすることは可能です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;円形脱毛を改善するためにもアトピー性皮膚炎をおさえることは必要なことがと言えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;円形脱毛は、ストレスなどに反応することがきっかけだとも多く言われますが、体質の改善そのものがもっとも重要になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;できる限り原因を探ることは大事なことですが、けっして対処療法だけをしないようにしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;場合によっては再発する可能性が高まり、円形脱毛を繰り返すことにもなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ぜひ、気をつけてください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-12-05T21:29:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/11/post-e329.html">
<title>円形脱毛について　　『原因』　</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/11/post-e329.html</link>
<description>最近、お客様の中にも増加傾向にある円形脱毛症について、最新情報を含めてご説明いた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=250,height=167,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/11/10/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;250&quot; height=&quot;167&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/11/10/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 最近、お客様の中にも増加傾向にある円形脱毛症について、最新情報を含めてご説明いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず、なぜ円形脱毛が発症するのかですが、ストレスや環境の変化が原因とされることは以前から言われています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ストレスには、精神的なものだけでなく、肉体的なストレスも含まれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近は、子供や生後１年ぐらいの乳幼児にも発症がみられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;精神的なストレスというと、乳幼児には直接関係がなく、脱毛原因の一部にすぎないと考えられているようですが、実際、ご両親などにカウセリングを行い確認しますと、思いあたるふしもあるようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神経的な緊張感が体を支配すると、体の防衛を司る免疫（リンパ球）系が過剰に動き、体内に入ってきた異物を攻撃しますが、このとき髪を作る毛母細胞は活発に細胞分裂しているため、異物と誤解されてしまうことがあり、リンパ球が攻撃して脱毛が発生してしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、円形のかたちに脱毛をするのは、神経にそった部位として作用するもので、リンパ球の直接的な作用で円形になるのは考えにくいと思われます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近、脱毛される方が多くなっているのは、世の中がさらにストレス環境になっているためとも考えられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;より早く、より便利になった乗り物、パソコンの普及で世界中の情報がリアルタイムで入手でき、昼夜の関係がなく活動できる環境が身近にあること、個人をとりまく社会情勢の変化にともない将来に不安を感じるなど、現代社会は進歩のとどまることなく変化しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本来携わっている、人間の中にある自然が少々困っているような気さえします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-11-10T10:16:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/10/post-6e47.html">
<title>リラクゼーションについて２</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/10/post-6e47.html</link>
<description>前号に引き続きリラクゼーションのお話しをいたします。 リラクゼーションの方法はた...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=190,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/10/10/01_2.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;190&quot; title=&quot;01_2&quot; alt=&quot;01_2&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/10/10/01_2.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 前号に引き続きリラクゼーションのお話しをいたします。&lt;br /&gt;リラクゼーションの方法はたくさんありますが、「香り」をかぐこともそのひとつです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;専門的なアロマセラピーからの選択もいいとは思いますが、山や海、野原など自然の中にある「香り」もすばらしく、週末など、とかく疲れを理由にして単に休むのではなく、近くにある「自然」にふれることをおすすめしたいと思います。&lt;br /&gt;屋外で食事することも、とてもいいことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;リラクゼーションは、じっとしていて楽しむよりも、体を動かすことが大切です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;音楽についても、声を出して歌ったり、何か楽器を奏でることができれば、さらに良いかと思います。&lt;br /&gt;適度な運動は自律神経のバランスを保ち、精神活動の質を高めてくれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、入浴は血行促進のためにも湯船に10分ほどゆっくりとつかることをおすすめいたします。夜の入浴は、ぬるめにしてつかってくっださい。朝のシャワーは、少し暖かめにしてあたると交感神経が適度に緊張して朝の元気が出てきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;リラクゼーションは、ただ休んでいればいいというのではなく、地球の自転、24時間に合わせて、活動と休みの環境を整え、1年の中では暑い時期は休み、寒い時期は活動するなどを心がけてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その結果、低体温体質や冷え性の改善にもつながります。体内（自然）治癒力を活かすためにもリラクゼーションはとても大切です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-10-10T12:05:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/09/post-ed5b.html">
<title>リラクゼーションについて</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/09/post-ed5b.html</link>
<description>前回の「嗜好品」で説明しました適量の飲酒は、生活習慣の中でもリラクゼーションにつ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=220,height=176,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/09/14/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;220&quot; height=&quot;176&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/09/14/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 前回の「嗜好品」で説明しました適量の飲酒は、生活習慣の中でもリラクゼーションにつながると考えられています。&lt;br /&gt;リラクゼーションには、他にもいろいろとありますのでご説明いたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;リラクゼーションとは文字通り“リラックスする”ことです。&lt;br /&gt;自律神経の神経系統である交感神経の興奮が抑えられ、副交感神経の働きが優位になっているときのことを示します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近の説としては、ほんの少しだけ副交感神経の働きが優位になっているのが望ましく、極端な差があると良くないと言われています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このリラクゼーションは、気分転換や気晴らしとして行われますが、自律神経は内臓の働きをコントロールすることが大きな役割です。たとえば食事をしているときは交感神経の働きが優位になり、食後、横になると、副交感神経の働きが優位になって眠くなったりします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このような体の仕組みに合わせて行動することがリラクゼーションにはとても大切だといえます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;体を動かす場合は、早朝の運動は後になって疲れを作りますので、ウォーキングなどは夜に行うといいでしょう。&lt;br /&gt;運動中は、交感神経の働きが優位になりますが、食後の休みと同様に、運動の後には体を休め、風呂に入るなどとしていただくと副交感神経の働きが優位となり、睡眠に適した環境となります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;睡眠に関しましては、7～8時間が1日の必要時間とされていますが、最も注意していただきたいことは、部屋を極力暗くすることです。&lt;br /&gt;豆電球をつけているだけでも脳内の化学物質メラトニンの分泌が少なくなり、睡眠の質を悪くしてしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、乗り物などで座った姿勢のまま寝ることも、背骨が重力から開放されないため、睡眠の質は悪くなります。どこでも寝られるという方は、特に睡眠の環境に配慮することが大切です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-09-20T20:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/09/post-0495.html">
<title>朝食について</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/09/post-0495.html</link>
<description>朝食をちゃんと食べてますか。 朝食を取る事はあなたの生活を最も充実させる第１歩で...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=230,height=188,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/09/09/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;230&quot; height=&quot;188&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/09/09/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 朝食をちゃんと食べてますか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;朝食を取る事はあなたの生活を最も充実させる第１歩です。&lt;br /&gt;朝の寝起きは良いですか。一日の始まりが意外と不機嫌な人が多いようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よく『低血圧だから朝はダメ』なんて言っているあなた。それは気分でそう自&lt;br /&gt;分に暗示をかけているだけで、本当はほとんどの人が問題なく元気に朝をえら&lt;br /&gt;れるそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな中ただ『朝食をちゃんと食べましょう』と言っても難しいと思います。&lt;br /&gt;それなりの準備（工夫）が必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず前日の夕食をなるべく早い時間に取る事遅くとも１２時には寝るようにす&lt;br /&gt;る事です。ところで朝食はなぜ取らなければならないのかを説明しておきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一般に睡眠時間は７～８時間ですがその間は飲まず食わずで過ごすわけです。&lt;br /&gt;起きている時にはまず考えられない事です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;正常なサイクルで生活されていれば、&lt;br /&gt;のどが乾いた、おなかがすいたという実感が、目覚めと共にあるはずです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本来そんな実感がありながら朝に支度が忙しく、ほとんど朝食を取らない方も&lt;br /&gt;いるのではないでしょうか。そうすると習慣化してしまうようになってしまい&lt;br /&gt;ます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし一日の始まりであり朝食の栄養分が脳を中心に体中に運ばれ活性化する&lt;br /&gt;のです。朝は苦手、午前中はどうも調子が出ないという方は、午前中に栄養不&lt;br /&gt;足になっているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;朝食にはそれ以外にもメリットがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;朝食が習慣化する事で便秘の解消にもつながるのです。&lt;br /&gt;食事を取る事で胃腸は活動を始めるためなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;便秘の方の場合は排便の時間が決まってないようです。&lt;br /&gt;体のリズムがずれているために腸の活動もおかしくなっているのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生活をエンジョイするためには、まず自分の健康に気を配る事です。&lt;br /&gt;習慣化してしまって朝食を食べない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、ファッションについては気になって、朝風呂だけは入ってシャンプー&lt;br /&gt;もするなんていう生活スタイルは、若いときは何のトラブルもないように感じ&lt;br /&gt;ますが、体の中ではどんどん老化が進んでいるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アメリカでもバリバリ働く活動的な女性はアフター５も楽しみますが、&lt;br /&gt;夜更かしはしていません。朝は早起きで、朝食はしっかりと取っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;朝食を抜くと、人間は肥満体を作る事にもつながるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;食事の回数が減れば減る程体は、次回いつ栄養が入ってくるかわからないとい&lt;br /&gt;う状態になり、栄養をエネルギーとして使用するよりも、体に蓄えて、コレス&lt;br /&gt;テロール、中性脂肪として体にたまり、肥満体を作ってしまうのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;髪にとっても、このような悪い習慣の中では、健康に成長する事が難しくなり、&lt;br /&gt;細くなったり、頭皮が油っぽくなり、パーマやヘアカラーをした時に傷みやす&lt;br /&gt;くなってしまうのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらの美容室の工程は、スタイル作りに重要なものですが、それを受ける髪&lt;br /&gt;の健康は、あなたが作らなければ、スタイルを楽しむよりも、後処理に苦労す&lt;br /&gt;る事になってしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっとした時間のやりくりで朝食は摂れるのです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-09-09T15:49:20+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/08/post-8477.html">
<title>嗜好品　お酒について</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/08/post-8477.html</link>
<description>お酒は適量が良いのは当然ですが、逆に飲み過ぎは、体を壊すどころか、死に至ることさ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/08/11/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;300&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/08/11/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; お酒は適量が良いのは当然ですが、逆に飲み過ぎは、体を壊すどころか、死に至ることさえあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まずは、毎日飲酒をされる場合の適量を示します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;男性であれば、アルコール純分20～25gです。ビールによると、500mlに相当します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;女性の場合は、体の水分量そのものが少ないのと、分解酵素が少ないことから男性の約半分の量と言われています。女性にとって、やや不公平だと思われるかも知れませんが、WHOも認めている適正量です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アルコールの分解は、男性なら第一段階で7gを1時間。また、アセトアルデヒドになり肝臓で最終的に炭酸ガスと水になるには48時間かかります。アセトアルデヒドはホルムアルデヒド（ホルマリン）と構造が似ている有害物です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;肝臓への影響は、お酒の種類によって違いがあります。醸造酒は、あじわい深いものも多くありますが、精製されていないため、エタノール以外のアルコールも微量に含まれており肝臓に負担をかけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なるべくならウィスキー、焼酎などの蒸留酒をおすすめします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お酒は、飲める、飲めないの個人差がありますが、けっして無理して飲まないようにしましょう。飲めない方が無理をすると体調を壊すことが多いようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お酒は、適量であればリラクゼーション、コミュニケーションの活性など良い面もありますから、できれば食事や会話を楽しみながらの飲酒をおすすめします。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-08-11T20:08:49+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://8341.weblogs.jp/health/2011/07/post-e74d.html">
<title>嗜好品　タバコについて</title>
<link>http://8341.weblogs.jp/health/2011/07/post-e74d.html</link>
<description>タバコ税の増税にともない値段が高くなったタバコですが、パッケージにも肺がんの原因...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=200,height=132,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://8341.weblogs.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/07/06/01.jpg&quot;&gt;&lt;img width=&quot;200&quot; height=&quot;132&quot; title=&quot;01&quot; alt=&quot;01&quot; src=&quot;http://8341.weblogs.jp/health/images/2011/07/06/01.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 0px 5px 5px; FLOAT: right&quot; /&gt;&lt;/a&gt; タバコ税の増税にともない値段が高くなったタバコですが、パッケージにも肺がんの原因の一つとなるなど警告文が記載されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;喫煙は、身体にとっていろいろな害があります。特に血行が悪くなることはその代表でしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;タバコを吸うことによって、皮膚の温度は0.6℃～1℃くらい下がるとも言われており、冷え性や血行不良につながると考えられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、タバコには有害物質が多く含まれていますが、タバコの煙を吸うことは、一酸化炭素（CO）を吸っていることにもなり、小規模な中毒を起こしていることになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その結果、脳神経細胞の破壊が進んでいると言われます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;禁煙することがおすすめですが、習慣性が強くてなかなか難しいと思われている方も多いと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな方には、喫煙のTPOとして朝の起床時、空腹時、お酒を飲んでいるときは控えるようにしてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;胃に負担をかけない目的もありますが、口内にアルコールが残っているときの喫煙は、タバコに含まれている有害物質の体内への吸収をさらに促進してしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;タバコを買う際に、有害物質の指標として、ニコチン0.1mgと記載されているものが軽さから好まれているようですが、ニコチンの他にも有害物質は何十種類も配合されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、不完全燃焼での一酸化炭素は避けようがありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一般的に、タバコは紙巻ですが、この紙にも問題があるといわれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;健康のために、ぜひとも禁煙をおすすめいたしますが、どうしても止められずにお吸いになる場合には、ご自身だけでなく周りの方への受動喫煙にも気を使っていただきたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>髪の健康講座</dc:subject>

<dc:creator>髪美人ブログ管理人 神木れい</dc:creator>
<dc:date>2011-07-06T14:04:27+09:00</dc:date>
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